アスリートの皆様へ

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アスリートであれば、どのような競技レベルであっても、競技力向上を目指している事と思います。「自己ベストタイムを更新したい」「速い球を投げたい」「誰よりも高く、遠くへ跳びたい」「優勝したい」少なからず、そんな思いがあるのではないのでしょうか?

練習量は増えたが、伸び悩んでいる。

でも、以前よりも練習量は増えたにもかかわらず、記録が伸びない、成績が振るわない。周りにドンドン追い越されてしまった・・・そういう状況の真っ只中にいるあなた。どうすればこの現状から抜け出せると思いますか?更に練習量を増やしますか?

 

パフォーマンス低下の三大原因

当院には、このように頑張っているのに伸び悩んでいる運動選手やスポーツ愛好家の方々が多数来院されます。そして多くの方が、

①筋疲労の蓄積
②柔軟性の低下
③ ①、②によって惹き起こされる身体のアンバランス

というパフォーマンス低下の三大原因を抱えています。

疲労した筋肉に幾らトレーニングを課したところで筋肉は強くなりません。
柔軟性が低下した状態では更に筋疲労が進行し、ケガを負うリスクが何倍にもなります。
          バランスが崩れていれば、自分の身体を思い通りにコントロール出来ず、
          力を出し切れないでしょう。

 

低迷期から一気にトップギアへ!

ということは逆に考えると、この三大原因が改善されたならば、競技力は飛躍的に伸びるのです!今まで越えられなかった壁を突き破り、新たなステージへとステップアップすることができるのです!一生懸命トレーニングした成果が、試合やレースで十分発揮されることでしょう。

 

自分の身体を客観的に見る=気づき

「自分の力はこんなものじゃない!」「もっといい結果が出せるはずだ!」と考えられているのなら、ぜひ当院の施術を受けてみて下さい。あなたの身体の問題点を解明・改善し、競技力向上をお約束します。様々な施術の中から、お一人お一人の状態に合わせた施術を行います。身体の動作に極端な左右差があるなどの「クセ」を客観的に理解する事で、今後のトレーニングにお役立て頂けます。

お客様の声・症状改善ご紹介

43歳 女性 ギックリ腰

43歳 女性 ギックリ腰

昨日に続き今日もギックリ腰の方が見えました。何か多いですねぇギックリ腰。

昨日外出中に道路でつまづき、態勢を崩した時に「変かな?」と思ったらしいのですが、用事を済ませて帰宅し、横になり休んでいたらそのまま動けなくなってしまったそうです。

寝返りや起き上がる動作の度に激痛があり、ご主人が付き添って来院されました。

こういう場合は、やはり「動体療法」です。どの様な姿勢からでもアプローチ出来るのがこの「動体療法」の良いところです。

幾つかの手技を施すと、どんどん身体が動かせる様になっていきます。「えっ⁈何で?」とビックリされた様子。こういうリアクションは嬉しいですね。

最後にベッドに寝て頂き、寝返りや起き上がる動作を確認すると「痛くない!」と10分前の苦痛に歪んだ表情から歓喜の笑顔に変わっていました。

玄関でしゃがんで靴を履いているご自分にも「不思議〜」と仰っていました。

当院はギックリ腰は得意分野ですが、他の症状も同じくしっかりと診させて頂いております。辛い症状でお困りの方はぜひ当院へ!

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