アスリートの皆様へ

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アスリートであれば、どのような競技レベルであっても、競技力向上を目指している事と思います。「自己ベストタイムを更新したい」「速い球を投げたい」「誰よりも高く、遠くへ跳びたい」「優勝したい」少なからず、そんな思いがあるのではないのでしょうか?

練習量は増えたが、伸び悩んでいる。

でも、以前よりも練習量は増えたにもかかわらず、記録が伸びない、成績が振るわない。周りにドンドン追い越されてしまった・・・そういう状況の真っ只中にいるあなた。どうすればこの現状から抜け出せると思いますか?更に練習量を増やしますか?

 

パフォーマンス低下の三大原因

当院には、このように頑張っているのに伸び悩んでいる運動選手やスポーツ愛好家の方々が多数来院されます。そして多くの方が、

①筋疲労の蓄積
②柔軟性の低下
③ ①、②によって惹き起こされる身体のアンバランス

というパフォーマンス低下の三大原因を抱えています。

疲労した筋肉に幾らトレーニングを課したところで筋肉は強くなりません。
柔軟性が低下した状態では更に筋疲労が進行し、ケガを負うリスクが何倍にもなります。
          バランスが崩れていれば、自分の身体を思い通りにコントロール出来ず、
          力を出し切れないでしょう。

 

低迷期から一気にトップギアへ!

ということは逆に考えると、この三大原因が改善されたならば、競技力は飛躍的に伸びるのです!今まで越えられなかった壁を突き破り、新たなステージへとステップアップすることができるのです!一生懸命トレーニングした成果が、試合やレースで十分発揮されることでしょう。

 

自分の身体を客観的に見る=気づき

「自分の力はこんなものじゃない!」「もっといい結果が出せるはずだ!」と考えられているのなら、ぜひ当院の施術を受けてみて下さい。あなたの身体の問題点を解明・改善し、競技力向上をお約束します。様々な施術の中から、お一人お一人の状態に合わせた施術を行います。身体の動作に極端な左右差があるなどの「クセ」を客観的に理解する事で、今後のトレーニングにお役立て頂けます。

お客様の声・症状改善ご紹介

55歳 女性 ギックリ腰(後屈痛)

55歳 女性 ギックリ腰(後屈痛)

仕事中に前かがみになり、少し体を捻った時に「ギクッ」となったそうです。それ以降、体を後ろに反る事が出来なくなりました。

ギックリ腰では、前かがみになると痛いパターンが多いですが、今回は立っているだけでも痛いと訴えられていました。ましてや後ろに反る事は相当な苦痛が伴います。

こういう場合は当院のメイン手技「動体療法」を使います。この施術法は、痛い方向に体を動かして、短時間で痛みを緩和、消失させるという他に類を見ないものです。

当然、この場合も痛みが増悪する動作、つまり後ろに反ってもらいました。ただし、その際にあるポイントを押さえたり、動かしたりしながら、動作して貰いました。

施術時間わずか3分で動きが改善され、痛みが消失しました。

当院では急性・慢性問わず腰痛専門の施術を行っております。腰痛持ちの方は、ぜひ一度当院の施術をお試しくださいませ。

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