変形性膝関節症と診断された方へ

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あなたの「変形性膝関節症」の治療は注射を打つ、痛み止めを服用するというものですか?症状の改善はみられましたか?症状が改善してきたという方は、これ以降お読み頂かなくて良いでしょう。ですが、もし症状が改善されていなければ続けてお読みください。
手術が必要と言われたが・・・
当院では膝の痛みを専門的に施術しております。病院で「変形性膝関節症」と診断され、手術が必要と言われた方でも、今では辛い症状から解放されて、趣味の旅行やスポーツを楽しまれているという様な事例がたくさんあります。
「膝が痛い」=「膝が悪い」とは限らない
なぜ当院で膝の症状が改善されるのかというと、「膝以外を診る」からです。えっ?と思われる方もいらっしゃるでしょうが、膝の症状の場合、患部以外に原因が潜んでいる事が多いのです。
腰、股関節、足関節等あるいは上半身の不具合から、結果として膝の調子が悪くなってしまったのです。ですから、その原因に対して施術することによって症状の改善がみられる訳です。足を引きずって来院されていた方が通常の歩行や階段の昇降も出来るようになった例が多数あります。(個人差があります。)
そして、その成果は、ご本人はもとよりご家族や周囲の方々がすぐに気付きます。

「歩く格好が良くなったね」、「歩くのが速くなったね。」、「痛いって言わなくなったね」

あきらめないでください!まだまだ可能性は十分あります!
ご自分の脚でしっかり歩けるようになりましょう!
以前のような生き生きとした生活を取り戻しましょう!
あなたやご家族が笑顔で毎日を過ごして頂くのが当院の願いです。

お客様の声・症状改善ご紹介

53歳 女性 腰痛

53歳 女性 腰痛

2,3日前に、朝起きた時に腰に痛みを感じていましたが、今日になって痛みが更に強くなり来院されました。

前後屈どちらとも痛みがあります。特に後屈が痛いと仰っていました。

こういう場合は、動体療法という手技を用います。先ずは11の検査を行い、どの動作で痛むのか確認します。

そして、施術に入ります。この動体療法の特徴は、痛い方向に動いてもらいながら施術するところです。「えっ?何で痛い方に動かすの?」と思われたかもしれませんが、施術中は痛くないのです。

一見逆説的なこの「動体療法」その効果はご覧の通りです。なかなか良くならない腰痛をお持ちの方は、ぜひ当院の「動体療法」をお試しください‼︎楽になりますよー‼︎

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