変形性膝関節症と診断された方へ

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あなたの「変形性膝関節症」の治療は注射を打つ、痛み止めを服用するというものですか?症状の改善はみられましたか?症状が改善してきたという方は、これ以降お読み頂かなくて良いでしょう。ですが、もし症状が改善されていなければ続けてお読みください。
手術が必要と言われたが・・・
当院では膝の痛みを専門的に施術しております。病院で「変形性膝関節症」と診断され、手術が必要と言われた方でも、今では辛い症状から解放されて、趣味の旅行やスポーツを楽しまれているという様な事例がたくさんあります。
「膝が痛い」=「膝が悪い」とは限らない
なぜ当院で膝の症状が改善されるのかというと、「膝以外を診る」からです。えっ?と思われる方もいらっしゃるでしょうが、膝の症状の場合、患部以外に原因が潜んでいる事が多いのです。
腰、股関節、足関節等あるいは上半身の不具合から、結果として膝の調子が悪くなってしまったのです。ですから、その原因に対して施術することによって症状の改善がみられる訳です。足を引きずって来院されていた方が通常の歩行や階段の昇降も出来るようになった例が多数あります。(個人差があります。)
そして、その成果は、ご本人はもとよりご家族や周囲の方々がすぐに気付きます。

「歩く格好が良くなったね」、「歩くのが速くなったね。」、「痛いって言わなくなったね」

あきらめないでください!まだまだ可能性は十分あります!
ご自分の脚でしっかり歩けるようになりましょう!
以前のような生き生きとした生活を取り戻しましょう!
あなたやご家族が笑顔で毎日を過ごして頂くのが当院の願いです。

お客様の声・症状改善ご紹介

47歳 女性 膝痛

47歳 女性 膝痛

飛び込みで見えたお客様です。一月前から膝が痛くなり、様子を見ているうちに膝が曲がらなくなり、階段の昇り降りの時に痛みが強く、正座も出来なくなりました。

早速診てみると、皮膚温の計測では左右差が無かったので、炎症は無さそうです。関節の動きは曲げるだけでは無く、伸ばすのも痛がりました。

先ずは皮膚を調整すると膝がスッと伸びて痛みが無くなりました。次に曲げる方に取り掛かると、関節では無く筋肉の問題だという事が分かったので、過緊張している筋肉を緩めると、みるみる膝が曲がってきました。

ベッドから起きてもらい、正座を促すとちゃんと出来ました。最終調整をして最後にしゃがんでもらうと、これも出来る様になりました。

「もっと早く来れば良かった。」とご本人の弁。一月放置しておくと、どんどん悪循環が起こり非常に強い痛みを惹き起こします。3日様子を見て改善されなければ、早急な治療が必要です。

「変だな?」と思ったら我慢しないでぜひ当院へいらしてください‼︎

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