慢性頭痛について

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あなたの頭痛は改善される!

頭痛の起きない身体を取り戻しませんか?
国民の実に3~4人に一人が頭痛に悩まされています!
 

この数字から見て取れるように身近な疾患でありながら、なかなか改善されない疾患でもあるという事が分かります。なかでも一番多いのが原因の特定出来ない一次性頭痛です。この一次性頭痛を細かく分けてみると…

 

1.緊張性型頭痛
慢性頭痛の7~8割を占める。頭をハチマキで締められている様な痛みで、筋の緊張が目の奥まで影響し、目の痛みやめまいが生じる事もある。夕方に痛みが起きたり、強まったりするのが特徴。
2.片頭痛
脈拍とともにズキンズキンと痛む。片側が痛むことがほとんどで、たまに両側も痛み、吐き気や嘔吐を伴う事がある。強い光や大きな音で頭痛が増強される。
3.群発性頭痛
1年のうち1~2ヶ月に集中してほぼ毎日起こり、必ず片側が痛む。目の奥がえぐられる様な激痛でじっとしていられない。1日に1~2回起こり、1回の痛みは15分~3時間位続く。目の充血や涙、鼻水などを伴う事がある。
いわゆる「頭痛持ち」の方の症状です。その多くの方々が病院で薬を処方されたり、市販薬を使用していると思います。でも、これって根本的な解決にはなりませんよね。当院では多くの方々の頭痛を改善してまいりました。その多くの方々に共通している原因が「不良姿勢」です。これが血液、リンパ液、脳脊髄液の流れを停滞させ頭痛を惹き起こすのです。つまり、「不良姿勢の改善」=「頭痛の改善」となります。
 
骨格・筋肉・関節にアプローチして正常な姿勢になると停滞していた血液、リンパ液、脳脊髄液が一気に流れ始め、その結果「痛みが全く無くなった」、「薬が要らなくなった」、「薬を飲む回数が減った」等の嬉しい身体の変化が起こります。
 
痛みが改善されたあなたは、今まで出来なかったショッピング、旅行、スポーツや趣味などが楽しめるようになり、毎日が笑顔で充実した生活を送る事が出来るでしょう。
 
早く始めれば早く効果が現れます。悩んでいないで当院の施術を受けて一日も早く薬とさよならしませんか?
 
まずは、当院までお電話を!


お客様の声・症状改善ご紹介

47歳 女性 左足関節捻挫

47歳 女性 左足関節捻挫

ミニバレーのプレー中に、スパイク後の着地で捻ったそうです。受傷2日後に来院されました。患部は腫れており、熱を持ち、皮下出血もあります。

通常ですとRICE処置が基本でしょうが、当院では、患部にしっかり施術をします。と言っても、時間にしてわずか1分程度ですが。

捻挫の受傷直後でも、当院の「動体療法」を施します。この場合も痛みの出る捻挫した方向に動いてもらいながら施術します。すると、明らかに歩き方に変化が見られます。

翌日2回目の施術後には、しっかりと歩ける様になり、ご本人も痛みが気にならなくなったと仰いました。

この様に安静にするよりも、患部に対して積極的に施術する事により早く痛みが引き、回復にかかる時間を大幅に短縮する事ができます。

4月下旬に出たい試合があるそうですが、十分間に合いますね。

早期回復、早期復帰したい方は、ぜひ当院の施術をお試しくださいませ。

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