世界の一流アスリートが使用する話題の温熱治療器

ラジオ波の最も特徴的な作用は従来の温熱治療器では到達できない深部への加温が出来るという事です。これによりマッサージやストレッチでは届かない身体の奥にあるコリや筋短縮、筋スパズムをはじめ、内臓の機能まで改善する事が容易になりました。今では世界中のトップアスリートの施術、コンディショニングには欠かせない治療器の一つです。現在、世界で活躍中の大谷翔平選手や菊池雄星選手、大迫傑選手の活躍の陰にはラジオ波の存在があるのです。

・大谷翔平選手インタビュー   

・菊池雄星選手インタビュー   

・大迫傑選手インタビュー

深部まで加温する原理

電極とアースで体をはさみ、+極と-極を1秒あたり数十万回変化させて体内の分子を振動、分子同士の摩擦熱(ジュール熱)を発生させることで体を温めます。体外から熱を与えるのではなく、体内で熱を発生させる事で深部加温が出来るのです。そして、急速に温度が上昇した組織は正常な体温・環境に戻そうとするため、大量の血液を循環します。その結果、血流が悪く慢性的なコリや痛みを発症していた組織(筋肉・腱・内臓等)は速やかに改善へと向かうのです。

こんな疾患・症状の方に

・頸部痛 ・慢性的な肩こり ・五十肩 ・野球肩、肘 ・テニス肘 ・腱鞘炎 ・関節痛 ・慢性的な腰痛 
・腰椎ヘルニア ・脊柱管狭窄症 ・手術後の拘縮 ・肉離れ後の筋拘縮 ・筋疲労 ・過敏性腸症候群 
便秘 ・冷え性 ・生理痛 ・不妊 ・肥満 ・不眠症 ・自律神経疾患 ・うつ・・・etc

慢性的な症状は、長い間血液循環が悪い事が原因で起こっています。ですから注射や薬ではなかなか改善しない場合が
多いのが実情です。一日でも早く回復したいのであれば、ぜひ一度お試しいただいて効果を実感してください‼

通常価格 1部位/¥2,200のところ   
初回お試し価格  1部位/¥500でご提供いたします‼

詳しくは当院までご連絡ください。 📞011-582-8282

子宮全体や腹部臓器の深部体温を上昇させる事です‼
子宮全体や腹部臓器の血行不良による深部体温の低下は妊娠に大きく影響を与える可能性があります。
血行が悪くなると子宮や卵巣への酸素や栄養素の供給が不足し、以下の問題が生じる事があります。

1.着床が難しくなる

受精卵が子宮内膜に着床するためには、内膜の血流が充分であることが重要です。血行不良によって子宮内膜が充分に厚くならない場合、受精卵が着床しにくくなる可能性があります。

2.子宮内膜の質が低下

血行不良が続くと子宮内膜に酸素や栄養素が行き渡らず、内膜の質が低下する可能性があります。これにより、受精卵が着床しにくくなるだけでなく、
着床後の胚の成長にも悪影響を及ぼす可能性があります。

3.子宮や卵巣の機能低下

腹部臓器の血行不良による深部体温の低下は、卵巣の働きにも悪影響を及ぼし、卵の質が低下する事があります。また、子宮の環境が妊娠を維持する事が困難な状況になる可能性があります。

4.ホルモンの分泌に影響

血行不良は、ホルモンバランスにも影響を与えます。特に妊娠をサポートするホルモン(プロゲステロン等)の分泌が乱れてくると、着床や妊娠の維持が難しくなる可能性があります。

5.基礎体温への影響

血行不良による深部体温の低下は、妊娠しやすい体作りにとって重要な要素である「基礎体温」にも影響を及ぼします。基礎体温が低下すると、受精卵が着床しやすい環境が整いにくくなります。

あなたはご存知でしたか?産婦人科で教えてくれましたか?

子宮を含めた腹部臓器の深部体温を上昇させ、血行不良を改善する事が妊娠する条件として非常に重要だとご理解いただけたと思います。

そこで、当院では多くの方にラジオ波で行うハイパーサーミア療法(超・温熱療法)を体験し良い結果を出していただきたいと思い、

を募集いたします。

参加資格は

  • 妊娠を望まれている方
  • 週1回以上の頻度で1ヶ月以上通院できる方

ご希望の方は電話でご連絡ください。事前に面談をいたしますので詳細はそちらで決定します。
是非お待ちいたしております。

  ℡011-582-8282